回復期リハビリ病棟の実績

回復期リハビリテーション病棟から退棟した患者の推移

期間: 2018年4月~2019年3月

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
25 24 21 33 21 24 29 23 27 27 29 27

在宅復帰率・重症患者率・重症患者改善率

期間: 2018年4月~2019年3月

回復期リハビリテーション病棟を要する状態の区分別内訳(2019年1月~3月)

脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性硬化症等の発症又は手術後2ヶ月以内(150日) 9.7%
高次脳機能障害の伴った重症脳血管障害、重度の頸髄損傷及び頭部外傷を含む多部位外傷の発症又は手術後2ヶ月以内(180日) 57.4%
大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の骨折の発症又は手術後2ヶ月以内(90日) 31.8%
外科手術又は肺炎等の治療時の安静による廃用症候群の発症又は手術後2ヶ月以内(90日) 1.2%
大腿骨、骨盤。脊椎、股関節又は股関節の神経、筋又は靱帯損傷後1ヶ月以内(60日) 0.0%
股関節又は膝関節の置換術後1ヶ月以内(90日) 0.0%
対象外 -

回復期リハビリテーション病棟における実績指数

  • 2019年3月実績指数(2018年9月~2019年2月): 53.18点
実績指数とは
回復期リハビリテーション病棟におけるリハビリテーションの提供実績(日常生活動作の改善度合い)が一定の水準以上であることを示す指数であり、回復期リハビリテーション病棟入院料1の施設基準の場合は37点以上となります。