|
|
|
| |
| 心にゆとりをもって、笑顔で接し、病気に困っている人にも安心感を与えられるようなお世話をします。話をよく聞き、わかりやすく説明し、病気とうまくつきあっていくためのお手伝いをします。気軽にかかれて、長くつきあう気になれる病院になります。 |
|
患者さんの安全はなにより大切。注射も検査も食事も手術もお世話もリハビリも、事故や事件がおきないように、いつもまじめに油断なくやっていきます。 |
|
患者さんは病気を持ちつつも「生活」している人間です。仕事、家庭などで患者さんの生活全体をみすえて、リハビリや社会復帰にむけていっしょに取り組んで生きます。 |
|
職員同士のつながりを良くし、また、常によく勉強して、患者さん中心のチームとして問題解決に向かっていけるような病院にします。 |
|
地域の人から信頼され、頼りにされる病院になります。「ここに住んでいてよかった」と思われるような地域づくりの先頭に立ちます。
地域の医院・病院や福祉施設などとも専門性を生かし合い協力しあっていきます。 |
|
患者さんが「ひと」として大事にされるような医療をしていきます。「ひと」が大事にされる社会の前提である「平和」を大事にしていきます。 |
|
|
|
|
|
|